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都合のいい嘘に合わせず、現実を動かす禁断の暗号
嘘が求められる世界で、「ありのままの価値」を曲げずに
大舞台へと引き上げられていく一握りの本物たち。
どうしても自分に嘘をつけない、
内側の声の正体とは?
人がやれないことを平然とやってのける
「本当はこっちだ」と進める回路とは?
その全貌を公開します
※特別なプレゼント付き
なぜ、感性と実力を持った人ほど評価されにくく、器用に立ち回れる人たちが先へ先へと進んでいき大きな舞台に立てるのか。その本当の理由をご存知でしょうか?
それは、世の中が「100%の真実」よりも「世間にとって都合のいい嘘」に反応しやすくなっているからです。
たとえば、「正しい運動と正しい食事制限で綺麗にやせましょう」というメッセージと、「リンゴだけで痩せられます」というメッセージ。本当に人を変えるのは前者だと分かっていても、世の中で一瞬で選ばれやすいのは、残念ながら後者のほうなのです。
器用に立ち回れる人たちの多くは、この仕組みを知っています。だから、ためらうことなく世間の求めている嘘に応え、先へ進み、大きな舞台に立っていきます。
Diagram 01
実力があり、違和感も正しい。
ただし、真実をそのまま押し通すだけでは届かない。
真実を曲げず、人の心が動く形へ変える鍵が、Origin Codeです。
でも、あなたはどうでしょうか?単純なことでも深く突き詰めたりしないでしょうか?「表面的な言葉では、誰も救えない」ということを、どこかで知っているのではないでしょうか。
だから、心から納得できないものに、
自分を合わせにいくことがどうしてもできない。
そしてこのページを読んでいるあなたは、人よりも空気を読む力に長けているのではないかと感じています。たとえば「こういう場ではどう振る舞えば喜ばれるか」「どう立ち回れば結果が出るか」は分かっていますし、器用にこなすこともできるでしょう。
それなのに、求められる型に自分を合わせようとするたびに、心の中に違和感と摩擦が生まれてしまう。
知性も、感性も、実力もある。周囲からは「すごいね」「華があるね」などと一目置かれている。それなのに、「磨いても磨いても中々理想に届かない...」と見えない天井にこころが押しつぶされそうになり、前に進むエネルギーが枯れてしまう。
その違和感は、あなたが壊れているからではありません。むしろ、本来の価値を曲げないためのセンサーが、まだ死んでいない証拠です。問題は、違和感そのものではなく、その違和感が「どこへ向かえばいいのか」という方向をまだ持てていないことなのです。
なぜ、あなたの価値は正しく評価されず、思うように突き抜けることができないのでしょうか?あなたはその「本当の原因」を知りたいと思いますか?
それは、あなたにスキルが足りないからでも、才能がないからでもありません。むしろ、あなたの内側にはすでに「これは違う」と感じ取る力があります。けれど、その声だけでは、次にどこへ向かえばいいのかまでは分かりません。
つまり今起きているのは、「自分に嘘をつきたくない」という拒む声と、「本当はこっちへ進みたい」という方向の声が、まだひとつの道としてつながっていない状態なのです。原因は大きく二つあります。
波風を立てないように「求められる正解」を演じようとするあなたに対して、あなたの内側にいるもう一人の自分が「これ以上、自分に嘘をつきたくない」と、静かに、でも強く拒んでいること。これは足を引っ張る弱さではありません。都合のいい嘘に対する、健全な違和感センサーです。ここでは、この本物を守る拒否の声を「内側のNo」と呼びます。
ただし、拒む声だけでは現実はまだ動きません。都合のいい嘘に合わせない誠実さがあっても、それを「相手の心が動く形」へ変える方向が見えていなければ、価値は届かないままになってしまいます。
あなたが本来持っている「より大きな自分」、つまり『ハイヤーセルフ』との回路が、今はまだ閉じてしまっていることです。「これは違う」と分かっていても、「本当はこっちへ進みたい」という方向が、身体と現実にまだ設置されていない状態です。ここでは、この進む方向の声を「内側のYes」、その中心にある意思の流れを「Willのベクトル」と呼びます。
そういわれても、ピンとこない方や、「ふわふわしたスピリチュアルな話じゃないの?」と感じた方もいらっしゃるかもしれませんので、少しだけ現実的に説明させてください。
まずインナーチャイルドとは、直訳すると「内なる子ども」。あなたの中に今も生きている、幼い頃の自分のことです。
たとえば、子どもの頃に「人に迷惑をかけてはいけない」と言われ、わがままを言えなくなったとします。そのふたがされた感情は、そのまま「自分の本音を出したら危ない」と学習した幼い自分として、今もあなたの中で生き続けています。
だから大人になってからも、心から納得できない型に合わせようとすると、身体の奥から「これは違う」という不快感が上がってくる。これが、インナーチャイルドの反乱です。
そしてハイヤーセルフとは、直訳すると「より高次の自分」。ただしここで言うそれは、現実から離れた願望ではありません。あなたの一段上から、本当に進むべき方向を知っている、より広い視点の自分です。
ふとした瞬間に言葉、イメージ、確信が降りてくる。理由は分からないけれど「こっちだ」と指をさせる。
ハイヤーセルフとの回路が開くと、迷いが消えるというより、「何を守り、何を届けるために進むのか」がはっきりしてきます。すると、これまでただの不快感だった違和感が、現実を動かす方向感覚へ変わっていくのです。
Diagram 02
どちらか片方では足りない。
拒む声と進む声が交差するところに、あなただけのコードが立ち上がります。
つまり、インナーチャイルドの反乱を聞き取り、
ハイヤーセルフとの直結回路を開く。
この両方が揃ったとき、違和感は方向を持ち、あなたの現実は理想を超えていきます。
くにさき しずか
では、なぜ内側で起きている声や方向感覚が、現実の評価にまで影響するのでしょうか。
申し遅れました。くにさきしずかと申します。私はこれまで20年以上にわたり、人の内面に深く立ち会い続けてきました。そしてクライアントとセッションをすればするほど、「現実は、心の写し鏡である」ということを強く感じます。
今あなたの目の前に起きていること。正しく評価されない、突き抜けられない、なぜか同じような壁にぶつかる。これらは、偶然でも、運が悪いのでもありません。あなたの内側で起きていることが、そのまま現実という形で映し出されている可能性が高いです。これを鏡の法則と呼びます。
ここで、少しだけ誤解を解かせてください。「鏡の法則」と聞くと、多くの方は「自分を愛していないから、愛されない現実が起きる」といった説明を思い浮かべるかもしれません。
でも、これを真面目に実践しても上手くいかない方が、実はとても多いのです。「自分を愛そう」と頭で思っても、現実がなぜか悪化する。なぜでしょうか?
たとえば、自己肯定感を高めようとして、「私は愛されている」「私には価値がある」と言い聞かせる。でも、言えば言うほど、なぜか惨めになっていく。極端に自己肯定感を高めようとする行為というのは裏を返すと「自己肯定感が低い自分はダメだ」と言っているのと同じなのです。
口に出すたびに、「自分は愛されていると思い込まないといけないほど、満たされていないんだ」という事実を再確認してしまう。本当は傷ついている自分を置き去りにしたまま、上から明るい言葉で蓋をしている。そんな状態です。これでは、現実は動きません。
本当に必要なのは、内側の声を「抑え込む」ことでも、
「無理に明るく塗り替える」ことでもなく、
その拒む声が守ってきたものを聞き、進む方向へつなぎ直すこと。
ではこれから、インナーチャイルドの反乱を聞き取り、ハイヤーセルフとの回路を開き、違和感を「進む方向」に変えていくための「3ステップ」をお話ししていきます。メモの準備はよろしいでしょうか?
Diagram 03
順番を守ることが、現実が動き出す近道。
各ステップの詳細は、以下でひとつずつ解説していきます。
まずは、あなたの内側にいる「自分」に気づくことから始めます。身体のどこかにある感覚を見つけるのが入り口です。あなたの中で静かに抗議を続けている、一見やっかいに思えるネガティブな感情。実は彼らは、都合のいい嘘からあなたの本物を守ろうとしてくれていました。
彼らに「何を守っているの?」とやさしく尋ねてみてください。その守りの奥には、必ず「本当の願い」があります。この拒む声にそっと耳を傾けた瞬間、あなたの違和感はただの抵抗ではなくなります。
次は、ステップ1とはまったく逆の方向です。「より高い視点」から自分を見つめ直します。ビルの1階から見える景色と、屋上から見下ろす景色がまったく違うように、視点を上げると、今まで見えなかった自分の姿がくっきりと見えてきます。
ここで大切なのは、今の自分に対して、「それをすると、どうなるの?」と、やさしく問いかけていくことです。今あなたが取り組んでいる活動も、「それを通じて、本当はどうなりたいのか?」「その先に、どんな景色を見たいのか?」と、問いかけてみてください。問いを重ねていくうちに、「これは違う」の奥から、「本当はこっちだ」という進む意思の方向性が、少しずつ浮かび上がってきます。
ステップ3では、繋がった後に「意識的に回路を開き、太くしていく」ことで、内なる自分とも、高次の自分とも、自由に行き来できる状態をつくっていきます。
心理学では「ホメオスタシス(恒常性)」と呼ばれますが、私たちの身体と心は、常に「いつもの状態」に戻ろうとします。大きなチャンスが来ても、なぜか避けてしまう。これは意志が弱いのではなく、今の自分が耐えられる範囲でしか、現実を受け取れないようにできているからなのです。
ステップ3でやるのは、まさにこの窓を広げていくこと。本物を守る拒む声と、高い視点から見えた進む声が交差する点に、現実へ踏み出すための通り道が生まれます。その通り道をここでは「直結回路」と呼びます。これを少しずつ太くしていくことで、今までなら「怖い」「無理」と感じていたスケールの現実も、自然に受け取れるようになっていきます。
ここで、ある男性クライアントの話をさせてください。彼はビジネスコンサルタントとして、顧客の集客や販売を支援する広告の世界に身を置いていました。
ご存知の通り、広告の世界では「どれだけ相手の感情を動かすか」が重要視されます。「運動せずに好きなだけ食べて痩せる」「たった5日で劇的に変わる」。そんな刺激の強い表現を使わなければ、なかなか社会が反応してくれないという、シビアな現実がありました。
しかし、彼にはパーソナルトレーナーとしての過去がありました。正しい論理、運動、睡眠など、あらゆる要素が噛み合ってはじめて人は変われるという「真実」を、身体で知っていたのです。だからこそ彼は、どうしても表面的に煽る表現を使うことができませんでした。
「もっと刺激的に書けば、もっと簡単に集客できるし、お金も入ってくる。」頭では分かっていました。彼には養うべき妻と子どもがいて、仕事として割り切らなければいけない状況でした。でも、どうしても心が追いつかない。誠実でいたい自分と、結果を出さなければいけない現実。この静かで深い摩擦と葛藤が1年半も続き、彼はストレスで胃に穴が開くほどの、どん底を味わいます。
そんな限界の中で、彼は自分の内側で起きている小さな反乱をとことん掘り下げていきました。(ステップ1)
そこで見つけたのは、意外な本音でした。実は彼、自由に誇張して人を惹きつけている人たちのことを、心のどこかで「羨ましい」と感じていたのです。つまり彼の拒む声は、ただの拒絶ではありませんでした。「自分も人の心を動かしたい」という願いを守っていたのです。
その本音をそっと認めた瞬間、彼の中で反乱がピタリと静まりました。彼が本当に望んでいたのは、人を煽ることではなく、本物のまま人の心が自然に動く体験を渡すことだったのです。そして「もし、煽っているように見えない形で、真実を伝えながらも、相手の心を自然に動かすことができるとしたら?」と、より高い視点から問い直しました。(ステップ2)
深く探求した結果、降りてきた答えは「人の感情が動く、本物をプレゼントする」ということでした。彼は自身の表現の中に「ストーリー、音楽、物語、映像」といった芸術的な要素を徹底的に織り込みました。「成果を出したい」という願いと、「誠実でありたい」という信念が、ぴたりと一致したのです。真実を曲げるのではなく、真実を人の心が動く形で届ける道が開いたのです。(ステップ3の統合)
すると、どうなったか?
世の中には彼と同じように、刺激的な表現ではなく「本質」を求めている人たちが、想像以上にたくさんいることが分かりました。結果として、彼のもとには「ぜひ、あなたにお願いしたい」という依頼が次々と舞い込むようになり、想像を超える現実を引き寄せていったのです。
真実と結果を両立させる確かな設計図。
それこそが、誰もが内側に秘めている
『The Origin Code(オリジンコード)』です。
今、あなたの目の前には二つの道があります。
一つは、これまで通り波風を立てないように「求められる正解」を演じ続け、自分の内なる反乱を抑え込むことにエネルギーを使い続ける道。
もう一つは、私がお渡しする『The Origin Code』を受け取り、本来の自分を置き去りにすることなく、ありのままの価値を世の中に通じる形へ変えていく道です。
では、『The Origin Code』では具体的に何をするのか。
まずはじめに、誰もが皆、自分の根源(Origin)をめがけて進んでいる旅人です。しかし、違和感の出方、進む方向の立ち上がり方、現実への運び方は人によって異なります。これは人を型にはめる分類ではなく、3ステップに入るための「入口の違い」を見極めるためのものです。「3タイプの冒険者」について説明しましょう。
Diagram 04
あなたのスタイルを知らずに、別のタイプを演じようとするから空回りする。
まずは「自分の旅のかたち」を見極めるところから始まります。
High Sensitive Origin
繊細であるということは、決して弱さではありません。感受性そのものが、強力なセンサーであり、あなたの強みです。微細な違和感を見逃さず、他人の痛みに共鳴し、本来の自分をめがけて静かに、しかし深く進んでいくスタイルです。
Creative Origin
根源に向かうために、自分ならではの独創的な方法で道を切り拓くタイプです。既存の枠組みにとらわれず、構造を使い、表現を通して、真実を人の心が動く形へ変えていくスタイルです。
Transparent Origin
世界とつながった自分が、エゴではなく、世界からの呼びかけや求められていることに従って動くタイプです。呼ばれるようにそれをしていたり、気がついたらそうなっていたりする——深い没頭の中で生きています。大舞台とは、このタイプにとって自己証明の場所ではありません。目的に運ばれ、必要な場所へ価値を届けるための大きなフィールドです。
自分のスタイル(性質)を知らずに、無理に別のタイプを演じようとするから、エネルギーが暴走し、空回りしてしまうのです。
プログラムではまず、診断によってあなたのスタイルを明確にします。
自分のタイプを知った後は、先ほどお伝えした3つのステップを、さらに細かく「7ステップ」に分けて体得していきます。
Diagram 05
一段ずつ、確実に。
違和感を潰さず、方向へ変えるために、足元から積み上げていきます。
7ステップの登り道は、この三つの部屋を順に巡っていく旅です。
感情の奥にある大切なものに出会い、人生の方向性が見えてくる部屋。
通常の認識が届かない領域まで意識を拡張し、色や形から得られるインスピレーションとして、自分に宿す部屋。
二つの部屋で触れたものを、日々の生きていく時間と結びつけていく部屋。ここで「直結回路」を開き、少しずつ太くしていきます。
一度開いた部屋の扉は、開いたまま。何度でも入ることができ、行き来するほど体験は深まっていきます。
Content 1
まずはあなたがどのスタイルで根源を目指しているのか、診断を受けていただきます。自分の違和感の出方、願いの守り方、旅のスタイルを知るための手がかりです。
Content 2
内側にいる自分たちの声を丁寧に聴き、反乱を鎮めていく実践ワークです。今まで邪魔だと思っていた感情の奥にある「守られていた願い」に出会うことができます。
Content 3
力まずに上からの感覚を受け取り、自分の言葉に変換していく練習を行います。そして本物を守る声と進む方向を統合し、あなただけの『オリジンコード』を読み解いていきます。
Content 4
上記のツールとワークを、迷うことなく順番に進められるよう細かく7ステップに分けた実践ガイドです。毎日少しずつ、違和感を方向へ変える感覚を体得していくことができます。
自分で掘るためのツールと、掘り方のガイド。
そして、本当の自分を世の中に通じる形へ変えていくための最初の火を、あなたに渡します。
はっきりと申し上げておきますが、「一瞬で、魔法のように周りが変わる」といった表面的な変化ではありません。
さなぎが蝶になるように。
固く閉じていた蕾がゆっくりと開いていくように。
あなたの見えている世界そのものが、内側から静かに変わっていきます。
その変化は、違和感が消えることではなく、違和感があなたを進ませる方向感覚になることです。
ですが、どれだけ良いものでも、実際に試してみないと本当のところは分かりませんよね。ですので、実践してみて1㎜も変化がなければ、30日間に限り全額返金保証をつけさせて頂いております。リスクなくお試しいただけます。
あなたが学んだ『The Origin Code』。自分の中の違和感を聞き取り、進む方向へつなぎ直すこの体験を、必要な人にも届けたいと思ったときのために、見えない価値を伝わる形へ翻訳するツールをプレゼントします。
「学んでも、誰かに提供する時に、いきなり『インナーチャイルドが...』と切り出すのは難しいかもしれない」。そう感じる方のために、明日から始められる『提案スライド』をご用意しました。
このスライドには、目には見えない内面ワークの価値を、相手が「ぜひ受けてみたい」「あなたにお願いしたい」と自然に感じてもらうための流れが組み込まれています。あなたはその流れに沿って、自分の言葉で伝えていくだけ。それだけで、セッション提供者としての一歩を、明日から踏み出すことができます。
ちなみに、私が実際に提供している個人セッションは
1回5~10万円ほどいただいています。
そのノウハウが詰まっております。このスライドを活用することで、今回の学びへの投資はあっという間に回収できてしまうはずです。
そして忘れてはいけないのが、現実は写し鏡だということ。あなたの周りにいる人たちが、自分の本物を守る声と進む方向を取り戻していけば、あなた自身の現実の変容も、何倍にも加速していきます。自分のためにも、周りのためにも、そして循環する豊かさのためにも活用いただければと思います。
特別価格でのご案内・終了まで
さて、あなたにとって、自分に嘘をつけない違和感を、現実を動かす方向へ変えること。
そして必要な人には、その見えない価値を他者へ届けるための提案スライドまで手に入ること。これには、一体どれくらいの価値があるでしょうか?
『The Origin Code』は、通常であれば数ヶ月のコンサルティングで何十万円もかけてお伝えしている内容の、核心部分です。しかし今回はテストマーケティングのため、9,800円という特別な価格でご提供いたします。
※タイマーがゼロになると同時に、この特別オファーは即座に終了いたします。
ここまではメリットを中心にお伝えしましたが、もちろん注意点もございます。「一瞬で魔法のように他人を動かしたい」「ラクして表面的なテクニックだけを手に入れたい」という方は、今回は参加を見送ってください。そういった姿勢のままでは、このコードの本当の価値を受け取ることはできませんし、お互いのためにもなりません。
しかし、もしあなたが「自分の本当の価値はこんなものではないはず」「表面的な評価に合わせる毎日は、もう終わりにしたい」と本気で感じているなら。あなたの中には、まだ世界に見せていない、底知れないエネルギーが、ちゃんとあります。
あなたに刻まれたコードを今こそ読み解き、本当の自分を世の中に通じる形で生きたい方は、今すぐ下のボタンをクリックして『The Origin Code』にお越しください。
内側の世界で、お待ちしております。
くにさき